お客様の声

VOICEお客様の声

『食の3重丸』活動へのご意見・ご感想・ご要望等のご紹介。
『食の3重丸』に寄せられた、耳より情報のご紹介。

皆様の色んな声や情報をお聞かせください。ご投稿はこちら。

10/7会員ひろば『面倒でも食べたいものと、ラクする工夫』
2026年10月20日
イメージ 10月7日のメールマガジンにて募集した『3重丸クラブ会員ひろば』にいただいたご投稿をご紹介します♪
お題は『面倒でも食べたいものと、ラクする工夫』
教えてください!ということで、4名の会員様からご投稿をいただきました。
ありがとうございます!

では、ご紹介させていただきます!

◆『作るのはちょっと面倒だけど、それでも食べたいもの』サンドイッチです。他には残り物 アレンジドリアとか。
<兵庫県・男性・50代>
◆お漬物
<神奈川県・女性・50代>
◆この季節のご馳走は栗の渋皮煮です。
渋皮を傷つけないように皮を剥くのが大変ですが渋皮の風味がとっても美味しいので作らずにはいられなません。栗も大きめのふっくらしたのを選びたいです。高価ですがこの季節しか食べられないので思い切って買います。
鬼皮は剥く前に熱湯で数分茹でておくと比較的楽に剥けるので便利です。渋皮の状態になってからも何度もなんども茹でこぼす手間がかかりますが秋の贅沢なご馳走なので楽しんでいます。

<兵庫県・女性・60代>
◆恵方巻 というか、太巻き寿司。昔ながらの、卵・高野豆腐・かんぴょう必須で後はプラスα。購入するのもありなんですが、お高いですし、おうちの味じゃないので、、、
かんぴょうは味付きのを買って来たり、卵はレンジで作ったり。高野豆腐はパスして、カニカマときゅうり、ツナでサラダ巻風にアレンジしたり。
<東京都・女性・50代>


◇食の3重丸 staffコメント◇
コメントありがとうございます!
栗の渋皮煮や昔ながらの太巻き寿司など、手間をかけてでも食べたいという皆さんのこだわりが伝わってきました。残り物をアレンジしたり、電子レンジを活用したりと、工夫しながら料理を楽しんでいる様子も素敵ですね。
現代では「タイパ」「コスパ」という言葉があるように、効率のよさが重視されることも多くなりました。いわゆる「手間ひま」が敬遠されがちな時代ですが、料理には、時間をかけて自分の手で作り上げる喜びがあります。
下ごしらえをしながら家族との会話を楽しみ、できあがった料理を「おいしいね」と一緒に味わう。そんな何気ないひとときこそ、日々の暮らしを豊かにし、幸せに過ごすための一歩なのかもしれませんね
9/16会員ひろば『新米に合わせるなら…これ!』
2026年10月6日
イメージ 9月16日のメールマガジンにて募集した『3重丸クラブ会員ひろば』にいただいたご投稿をご紹介します♪
お題は『新米に合わせるなら…これ!』
教えてください!ということで、22名の会員様からご投稿をいただきました。
ありがとうございます!

では、ご紹介させていただきます!

◆海苔の佃煮
<北海道・男性・60代>
◆成城石井 サーモンキムチ
<神奈川県・女性・50代>
◆自家製ですが、大葉を醤油とみりんで漬けたものです。
<茨城県・男性・60代>
◆ゴーヤ微塵切りとシーチキンの鰹節マヨ醤油炒め
<神奈川県・女性・40代>
◆美味しいお米には おかずは不要の考えなので 一番のおかずは村上の鮭です。
<東京都・女性・40代>
◆いかの塩辛
<千葉県・男性・60代>
◆食べるラー油 オイルが少ないもの
<埼玉県・女性・60代>
◆ちりめん高菜です
<滋賀県・女性・60代>
◆今年初めてチャレンジで作った梅干しです
<広島県・男性・70代以上>
◆"塩 新米の旨味が一番引き立つと思います
塩むすびとか最高‼︎"
<埼玉県・女性・60代>
◆【秋刀魚の塩焼き】脂がバチバチに乗った秋刀魚の香ばしい身とほろ苦い内臓が、新米のピュアな甘みと合わさった瞬間に口内で「秋の味覚の大爆発」を起こすからです。この旨さに「サンマ」格の衝撃を受け、お茶碗が無限ループに突入します。「好きなものは最後に食べる」マイルールに従い、秋刀魚の脂と醤油がギトギトに染み込んだ「最旨ゾーン」のご飯を、口の中で最後までとっておき、拝むように噛みしめて締めるのが秋の一大儀式です。申し訳ありませんが、この季節の定番のお見合いのようなもので、誰にも、ゆずることはできません!
<愛知県・男性・50代>
◆私はキムチがあれば、ご飯がどんどん食べられます。
<岐阜県・男性・70代以上>
◆"すりごま、おかか、焼きのりを乗せて、だししょうゆをかけて!
大葉をきざみ、お味噌、糀甘酒で味付け、すりごまとおかかを仕上げに混ぜて紫蘇味噌を作ります!"
<東京都・女性・50代>
◆明太子をのせて食べたい。
<神奈川県・女性・60代>
◆ご飯に明太子を乗せ、海苔でクルッと包んで食べる。これ最高!
<広島県・女性・50代>
◆明太子です。美味しくて食べすぎていつも困ります。
<京都府・女性・40代>
◆"毎年新米に時期になると食べるのが楽しみです。
旬の野菜や魚など、何と合わせても美味しいのが新米ですが、ご飯お供としては卵かけご飯です。
初めて新米を食べるときは普段よりちょっと高価な卵を買ってきて、こんもりと盛り付けたご飯のてっぺんを少し窪ませて卵を割り、味をこわさない程度の醤油をかけていただきます。
ほかほかの美味しい卵かけご飯は、最高の贅沢です。"
<兵庫県・女性・60代>
◆『新米に合わせるなら…これ!』お漬物
<神奈川県・女性・50代>
◆明太子!
<東京都・女性・50代>
◆奈良漬け
<和歌山県・男性・50代>
◆小松菜やカブの葉のみじん切りと ちりめんじゃこをごま油で炒めて 醤油麹で味付けしたふりかけ。ビタミンもカルシウムも取れて 美味しいです!
<東京都・女性・60代>
◆パリパリのおのりとご飯
<静岡県・女性・30代>


◇食の3重丸 staffコメント◇
たくさんのご回答をいただき、ありがとうございました!

海苔の佃煮や明太子、塩辛、キムチ、お漬物などの定番から、秋刀魚の塩焼き、手づくりの梅干し、自家製のふりかけまで、さまざまな「新米のお供」が集まりました。

なかには「おいしいお米には、おかずは不要」「塩むすびが最高!」という声も。
それぞれにお気に入りの楽しみ方がありながら、今回の回答を通して改めて感じたのは、やっぱりみなさん、お米が大好きだということ。

炊きたてのご飯は、それだけで何よりのごちそうです。
今年はお米をめぐる状況も少しずつ落ち着き、こうして新米を味わえることを、うれしく感じている方も多いのではないでしょうか。

おいしいお米を届けてくれるのは、毎日田んぼに向き合い、一粒一粒を大切に育ててくださる農家さんがいてこそ。

お茶碗の中のおいしさだけでなく、その向こうにある田んぼや、米を育てる人たちにも思いを馳せながら。
今年も大好きなお米を、ありがたく味わいたいですね。
9/2会員ひろば『缶詰を使ったおすすめ料理』
2026年9月14日
イメージ 9月2日のメールマガジンにて募集した『3重丸クラブ会員ひろば』にいただいたご投稿をご紹介します♪
お題は『缶詰を使ったおすすめ料理』
教えてください!ということで、6名の会員様からご投稿をいただきました。
ありがとうございます!

では、ご紹介させていただきます!

◆サバ缶 鍋に白菜とサバ缶だけで美味しく頂けます。
<神奈川県・女性・60代>
◆秋刀魚の蒲焼きやイワシの缶詰をご飯にのせて丼にして食べるのが好きです。梅肉のせて味変します。
<京都府・女性・40代>
◆鯖味噌煮 残った汁にショウガたっぶり入れて、ごはんヲ入れて食べる最高
<埼玉県・女性・60代>
◆手巻き寿司
<北海道・女性・50代>
◆サバ缶をシーチキンの変わりにパスタ、そうめんやめん類に使っています。
<神奈川県・女性・50代>
◆何かもう一品欲しいなと言う時に、豆ミックス(缶やパウチ)+ツナ+マヨネーズでサラダにします。これは防災用の非常食にも使えます。
<広島県・女性・50代>


◇食の3重丸 staffコメント◇
コメントをお寄せいただき、ありがとうございました!
サバ缶やイワシ缶を使った丼や麺料理、豆とツナのサラダなど、
缶詰のいろいろな活用法を知ることができ、とても参考になりました。

災害時の食事で不足しがちな栄養のひとつが、たんぱく質。
サバやイワシなどの魚缶、豆の缶詰など、たんぱく質を補える食品を普段から備えておくと安心です。

そのまま食べるだけでなく、毎日の料理にも大活躍する缶詰。
「備える」と「使う」を無理なく続けながら、上手に活用していきたいですね♪
8/19会員ひろば『未来に残したい「我が家の味」』
2026年9月1日
イメージ 8月19日のメールマガジンにて募集した『3重丸クラブ会員ひろば』にいただいたご投稿をご紹介します♪
お題は『未来に残したい「我が家の味」』
教えてください!ということで、5名の会員様からご投稿をいただきました。
ありがとうございます!

では、ご紹介させていただきます!

◆おいしい漬物の漬け方
<茨城県・男性・60代>
◆赤飯です
<滋賀県・女性・60代>
◆我が家の味は、「餃子」です。庭のにらを加えて青森さんニンニクを加えるのが秘訣です。
<静岡県・男性・70代以上>
◆ぼたもちです。
<岐阜県・男性・70代以上>
◆肉じゃがです。基本的な味付けですが優しい味を目指しています
<愛知県・女性・40代>


◇食の3重丸 staffコメント◇
コメントありがとうございます!

たくさんの“我が家の味”が寄せられました。
「おいしい!」という家族の笑顔や、健康を願い作る料理。
そこには、つくる人の工夫や家族との思い出、
受け継いできた暮らしそのものが詰まっているように感じます。

昔は、家族のそばで料理をする姿を見ながら、
自然と覚えていった「我が家の味」。
けれど今は、暮らし方も変わり、
親から子へ伝える機会も少なくなっています。

だからこそ、残したい味は、
誰かに教えてもらったり、レシピに書き留めたり。
一度、言葉にして残しておくことも大切なのかもしれません。
8/1会員ひろば『おすすめの熊本の食』
2026年8月18日
イメージ 8月5日のメールマガジンにて募集した『3重丸クラブ会員ひろば』にいただいたご投稿をご紹介します♪
お題は『おすすめの熊本の食』
教えてください!ということで、6名の会員様からご投稿をいただきました。
ありがとうございます!

では、ご紹介させていただきます!

◆果物のイメージが強いです。メロン、スイカ、苺、不知火…自然相手のものなので今年や来年以降の生育や収穫にかなり影響が出そうで心配です。農家の方々に支援の輪が広がりますように
<広島県・女性・50代>
◆但馬牛の詰め合わせ
<岐阜県・男性・70代以上>
◆スイカ
<岐阜県・男性・70代以上>
◆いきなり団子大好きです。 スーパーで熊本産の野菜見つけたら買うようにしています。先日はクマモンがついたオクラ買ってきました。
<愛知県・女性・70代以上>
◆ゆずこしょうふりかけ
<東京都・女性・50代>
◆いきなり団子 紫芋など種類が増えて 見た目も綺麗で美味しいです
<東京都・女性・60代>


◇食の3重丸 staffコメント◇
コメントありがとうございます!

さすが、食の宝庫・九州。
スイカやメロン、いちご、不知火、いきなり団子など、
たくさんの「うまかもん」が集まりました。

先日の熊本地震では、多くの方が被災されました。
自然の恵みを受けてつくられる農産物は
災害の影響を受けやすく、これからの生育や収穫にも
影響が出ることが心配されています。

ニュースを見るたび、何もできない自分の無力さを
感じることもあります。

ですが、被災された方々や生産者の皆さまを思うこと。
そして、熊本の食を選び、味わうことも、応援のひとつなのかもしれません。

これからも熊本の「うまかもん」を
おいしく味わいながら、応援の気持ちを届けていきたいですね。
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